君がいたから

変なタイトルで申し訳ありません。。。

 

このタイトルが今の自分の本当の気持ちを表しています。君がいたから、自分の本音を貫くことができました。

自分の正義を貫くことができました。ありがとうございます。

 

お酒に酔っていて相手が言っていることをうる覚えでしか覚えていません。でも、言えることは、「君たちは違うぞ」です。

 

「価値観が違うから」という言葉が頻繁に飛び交いました。あなたと私は価値観が違う。社会の流れが、、、需要と供給の流れが、、、なんて言葉がよく飛び交いました。

 

ハッキリ言って、違います。「価値観の違い」なんて言葉は便利な言葉以外の何ものでもありません。価値観が違うものには何を言っても、押し売りになるからダメだという言葉をよく聞きました。

 

価値観を尊重しようという言葉がよく頻繁に飛び交いました。

 

僕はそう思いません。結局、相手から逃げているだけのような気がしました。

 

価値観が違うから、最終的な判断は君に任せよう。私の意見はここまでだけど、

 

後は君の価値観に任せよう。

 

そんな言葉で、心を動かされ、自分の人生を動かれて成功した人は、人生を振り返れば、一人もいないのではないかと思います。

 

もちろん、結局、自分の人生は自分で決めるのです。あの時、私が発した言葉を自分が信じる以外は何でもないのです。

 

だからこそ、第三者が、「私」が一生懸命自身を持って、正解を語るのです。人の人生に責任を持つのです。それができるように死ぬほど考えるのです。

 

それができないのに、「後はあなたの価値観です」だなんて、なんて寂しい言葉なのでしょう。

 

そんなんだから、自分の価値観が、いつからか世間の価値観になり、人の価値観に浸食され、それが正解になるんだ。

 

でも、きっと、相手を変えたい。相手の価値観をぶっ壊したい。その先に相手の幸せがあるのなら、この考え方はせいかいだと思う。

 

自分は、この考えをずっと貫き続けていきたい。

 

どんな人に反対されようとも、同期の80%に賛同されなくても、

 

僕は、人の価値観から絶対に逃げたりはしない。

 

人の凝り固まった考えを覆してやる。

 

相手の幸せを考えた上で、自分の考えを貫いてやる。

 

酔って疲れたぞ。僕はまだ何ものでもないのを忘れていた。

 

※最後の最後に、僕の発言に勇気をくれてありがとう。

涙目でも戦えたよ。

 

君を超える。

 

おやすみなさい。